基本情報
住所 中川郡幕別町忠類白銀町384番地12(国道236号沿い 帯広・広尾自動車道 忠類IC) TEL 01558-8-3236 休館日 年末年始(12月31日~1月3日) 開館時間 道の駅
9:00~18:00(4月~11月)
9:00~17:00(12月~3月)駐車場 大型:12台
普通車:269台スタンプ
押印時間開館時間に同じ ※休館日は押せません 登録年月日 平成5年4月22日(1993年)【登録番号9】 引用元:北の道の駅
スタンプの設置場所
施設内の情報コーナーにスタンプが設置されています。ガチャガチャや道の駅スタンプラリーの案内パネルと一緒に配置されており、すぐに見つけられます。
施設特徴
・売店
木の温もりを感じる明るい店内では、忠類の特産品を中心に販売しています。特に忠類産のゆり根を使った「純白ゆり根シュークリーム」や「ゆり根コロッケ」が人気です。パン工房「パオパオ」の焼きたてパンも地元の方や観光客に好評で、「ゆり根入りアンパン」はほぼ毎日売り切れるほどの人気商品です。
・情報コーナー
南十勝の観光情報や天馬街道・日勝峠の道路情報を発信しています。道の駅スタンプラリーの情報も充実しており、観光の拠点として活用できます。
その他
昭和44年(1969年)に旧忠類村でナウマン象の化石が発掘されたことから、「ナウマン象のまち」として知られています。道の駅周辺には、ナウマン象記念館、ナウマン公園、パークゴルフ場、キャンプ場などが点在し、1日のんびりと過ごすことができます。
隣接するナウマン温泉ホテル「アルコ236」では、源泉100%のアルカリ性単純泉で旅の疲れを癒すことができます。併設の「レストラン郷里ちゅうるい」では、ゆり根かき揚げ丼やチーズ豚丼など、ここでしか味わえない料理が楽しめます。
キャラクター
・パオくん(幕別町マスコットキャラクター)
昭和44年に旧忠類村でナウマン象の化石が発掘されたことをきっかけに誕生したキャラクターです。ナウマン象をモチーフにした愛らしい姿で、施設内の様々な場所で見かけることができます。パン工房の名前「パオパオ」もこのキャラクターにちなんでいます。



